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» 「はじめまして、わたしは」現役医師・吉田つねひこの自己紹介(衆院選3日目)

現役医師・前衆議院議員の吉田つねひこです。

私は1974年11月14日名古屋市生まれで、東海中学・高校を卒業後、名古屋大学医学部卒業・同大学院を修了。米国ジョンズ・ホプキンス大学ウィルマー・アイ・インスティテュートへの勤務等を経て、2009年の第45回衆議院議員総選挙で初当選。2期を務め、今般の総選挙に立候補しております。

なんで医師が政治家を目指したのか?と疑問に思われる方も多いかもしれません。政治家を志す事になった契機は、私が米国ジョンズ・ホプキンズ大学に勤務した際に、日米の医療を取り巻く状況を比較して、「このままでは日本の医療はまずいのではないか・・・」と危機感を抱いたことです。

帰国後もその気持ちが消えず、自ら行動を起こすことにした次第です。2009年の当選以後、幾つかの法案成立に積極的に関わらせて頂き、特に医療の安全保障の一環として、国産の医薬品及び医療機器を増やすために薬事法を抜本改正し薬機法をつくったことに関しては、民主党政権時代に党の責任者として厚生労働省の皆様と一緒に作業をさせて頂いたこともあり、強い思い入れがあります。

こうした経緯から、ワクチンをはじめとする医薬品や医療機器の国産化を、政産官学共同の研究開発により、国主導で行うことが必要だと提言して参りました。国産の新型コロナウイルスワクチン開発も、国立感染症研究所(感染研)の抜本的強化を通じ、民間に丸投げするのではなく、ナショナルセンターとして自前で担える組織とする必要があると考えています。

大事なことを忘れていました。大好物はあんかけパスタです。

▼ 10月22日(金)の街宣日程
11:00 浄心駅6番出口付近
18:30 円頓寺商店街練り歩き(五條橋西詰スタート)


» 「医療現場から声を届けます」現役医師で政治家だからできる政策があります(衆院選2日目)

現役医師・前衆議院議員の吉田つねひこです。

本日は、現場で治療に当たっている医療従事者の声を紹介させて頂きます。

私の母校であり非常勤講師を務める名古屋大学の附属病院のICU(集中治療部)の看護師さん達の合言葉です。ICUは、新型コロナウイルスの重症者に使われようになって一般の皆様にも良く知られる様になったエクモ(人工心肺)を回す担当です。

彼らが今何と言っているか。

今は、誰一人欠けることなく、目の前の患者さん全員を命がけで救いましょう。今は誰も辞めちゃいけない。誰一人欠けずに目の前の患者さん全てを助けるんだ、救うんだ、絶対に頑張っていこう。でも、コロナが収まったら、この労働環境ではやれないから、みんなで辞めましょう。

これが、最前線で戦う医療従事者のリアルな声です。

大阪維新の会の元代表の橋下徹氏は、「政治が重症・中等症ベッドを増やすよう医療界に『命令』を出し、従わなければ強烈な制裁を加えるしかない。」と、あろうことか極めて過酷な労働環境でコロナと闘う医療従事者に対する「制裁」を口にしました。異常だと思います。医療従事者はそれぞれ高い使命感のもと、自己犠牲の上に不眠不休でコロナ対応の最前線に立っています。そうした中で、いま医療界に必要なものは「制裁」でしょうか。

そうではありません。彼らを勇気づける政策こそ必要です。しっかり慰労金を出し、あるいは働きやすい環境をつくるといった「補償」こそ、政府に求められている役割ではないでしょうか。

今回の総選挙で、我が党の枝野代表は消費税を時限的に5%に下げることをマニフェストに掲げました。保険医療では消費税は非課税となっているため、医療機関が医薬品や医療機器等を購入する際に納入業者に支払った消費税は、患者等に転嫁することができず、自ら負担してきた経緯があります(「控除対象外消費税」と言います)。消費税減税は、コロナの最前線で治療に当たる医療機関の損税を軽減し、医療機関を後押しする政策になります。

こうした当たり前の政策を実現する為にも、本当に今、政治を変えていかなければならない時だと考えます。

どうか、私、吉田つねひこにお力をお貸しください。そして共に政治を変えましょう。

▼10月21日(木)の街宣日程
8:00 東別院駅2番出口付近
17:30 フィール志賀公園さん前(名古屋市北区平手町1-13)


» 「日本を治す。」現役医師で政治家だからできる政策があります(衆院選1日目)

現役医師・前衆議院議員の吉田つねひこです。

愛知1区(名古屋市東区・北区・西区・中区)にて政治活動を始めて十余年、皆様には大変お世話になってまいりました。心から御礼申し上げます。

私は医師として、そして衆議院議員として、国民の皆様が安心・安全に暮らすことができる社会を構築するため、「日本を治す」をスローガンに掲げ活動してまいりました。しかしながら、昨年来の新型コロナウイルス感染拡大により、我が国の「病状」の重さが改めて顕在化しました。日本は今、緊急手術が必要な状態です。

国家の根幹は安全保障と社会保障であり、国民の生命(いのち)と健康を守るためには、平和維持・治安維持の営みと共に、医療体制が健全に機能することが大前提です。しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大は、我が国の医療体制・社会保障がとても現下の厳しい社会情勢に耐えうる状況にないことを浮き彫りにしました。それだけでなく、我が国では今まさに、かつてないほどの急速な人口減少・超高齢化が進行しています。こうした時代の状況を見据え、崩壊しかけた医療体制・社会保障を立て直し、健全に機能する仕組みを再構築することは、医師、そして政治家としての私の使命です。

政治はいち政治家や政党のためではなく、国民のためにあります。国の病を治すため、そして国民の皆様の生命(いのち)と健康を守るため、今こそ政治を変え、機能する政府を実現しなければなりません。まっとうな政治を取り戻し、国民の皆様の声を正しく政治に反映するため、私、吉田つねひこは、不惜身命努めて参ります。

「日本を治す」。共に新しい日本を創って参りましょう。

▼10月19日(火)の街宣日程
11:00 イオン金山店さん前(名古屋市中区金山1-11-17付近)
12:30 地下鉄平安通駅愛知銀行さん前(名古屋市北区平安通2-1-61付近)
13:30 庄内通3交差点南西角(名古屋市西区鳥見町4-2-1付近)

▼10月20日(水)の街宣日程
16:00 ミユキモールさん前(名古屋市西区庄内通1-40-1付近)
17:30 マックスバリュ代官店さん前(名古屋市東区代官町15-24付近)


» 第1回 ボランティアミーティングを行います(10月11日(月))

第1回吉田つねひこボランティアミーティングを事務所にて開催いたします。

政治や選挙には関心ないけど、少しだけでも手伝ってみてもいいなと思った方、ぜひともお越しください!zoomでの配信も行います。詳細はお問い合わせください。

※zoomでの配信は、カメラは全て事務所スタッフに向けて行います。広く共有できない内容はカメラと音声をオフにする場合があります。ご了承ください。

▼日時

10月11日(月)18時~

▼LIVE 配信媒体

zoom(参加は↓から!)

https://us02web.zoom.us/j/83718150613

▼内容

ボランティア初めての人から熟練の方まで楽しめる内容のミーティングにできたらと思います。

・吉田つねひこ事務所としてボランティアのかたがたにお願いしたい内容のご説明。

・より効果の出る方法。電話とポスティングのより相乗効果を出すための方法。

・実例を踏まえてお話したり、質疑応答を通じて理解を深められたらと思います。

・ミーティング後に、ボランティアを体験することもできます。

どうぞよろしくお願いいたします。

吉田つねひこ東区事務所

住所 名古屋市東区白壁1-35 清水口ビル1階

電話 052-684-5761

※つながらない場合は、おそれいりますが北区事務所052-508-8412までお問い合わせください

メール info@yoshitsune-kai.jp


» ラムダ株の流入と水際対策について~政府は水際対策の一層の厳格化を~

今回はラムダ株をはじめとする変異株の流入と水際対策についてお伝えします。

このラムダ株の件は、私が8月18日内閣委員会の閉会中審査で西村大臣に対して質問し、その日の日本テレビでも取り上げられたほか、翌日にはフジテレビのバイキングにも取り上げられ、反響を頂戴しました。 

ラムダ株は最初、2020年12月にペルーで報告されました。報道によると、中南米を中心に、40カ国以上で感染が確認されており、日本では7月20日にペルーから羽田空港に到着した30代女性から見つかりました。 

現在ペルーでは新規感染者の約8割がラムダ株であり、感染力はデルタ株に及ばないという報道などもありますが、ワクチンが効かない、或いはペルーでは死亡率が高いことから従来の株よりも死亡率が高い可能性も指摘されています。 

私、吉田つねひこは、従前よりこのラムダ株の流入を何としても阻止しなくてはならないと発言して参りました。 
そこでまず、質疑では、「現在国内でラムダ株と認定されて陽性者数は何名か、また、現在の新規感染者のどの程度の割合でラムダ株が確認されているか」質問しました。 

それに対し、政府はラムダ株が確認されたのは1例のみで、その他に質問した8月18日の時点でラムダ株の陽性と確認された人はいないとの答えでした。 

しかし、ラムダ株については、質疑で取り上げた7月20日に到着した者の1例の他、8月12日に到着した者から2例が検出されていたことが感染研のHPに記載されています。いずれもペルーからの渡航者だったということで、この国会答弁も結果的に間違いだったことになります。

ラムダ株が今の所国内に蔓延していないのは幸いですが、これはやはり厳格な水際対策が実施されていなければ安心できません。 

そのためにはオリンピック関係者の2週間の隔離の原則を徹底するべきと言ってまいりました。 

しかしながら、政府は五輪関係者についてあたかも2週間の隔離が例外であるかの如く例外を非常に幅広く認めてきたとされています。特に、五輪開始前に立憲民主党のコロナ本部や厚生労働部会などで度々追及していたように、五輪関係者は当初は例外の申請をするのに、例外事由をコピペして、用紙にほとんどサインだけすれば足りるような簡易な申請が可能であり、幅広く例外的な運用を認めてきたことから、実効性が極めて疑わしい状況でした。 

そこで、私、吉田つねひこは、実際に原則の規定通りに2週間の隔離が行われたのが何名で、例外が認められたのが何名なのか、事前の質問通告の際にも明確に通知し、答弁を求めましたが、政府はそれに対してきちんと答弁をすることはありませんでした。 

この問題は、政府の水際対策にかかる、重大な問題であり、はっきりとした回答を求めておりますが、現在に至るまで明確な回答はなく、この数字により、水際対策がまさにザル状態であった可能性もあるのではないかとの疑念を否定できません。 

さらに、その事実の公表に至る経緯等にも問題があります。 

報道によれば、ラムダ株の感染者と国内で7月に初確認された女性は、東京五輪関係者だったことが8月13日、政府関係者への取材で分かったと報道されています。 

そこで、私は何故この事実が速やかに公表されなかったのか、政府は意図的に隠ぺいしたのではいかという点を質問いたしました。 

しかし、それに対する答弁には本当に驚かされました。 

西村大臣は、「変異株の事例につきましては、WHOなどによる、VOC(懸念される変異株)、VOI(注目すべき変異株)、という位置づけがあり、厚労省では国立感染研がVOCに位置づけたものを公表しているということで、ラムダ株については、現時点では感染研がVOCともVOIとも位置づけていないため、この検出例については厚労省では公表を行っていなかった」と答弁しました。 

ちなみに、その後の官房長官の記者会見でもこの問題が取り上げられ、 

「ラムダ株は現時点で国立感染研究所のVOCに位置づけられていないことから、今回まさにそうした公表の仕組みに乗っていなかったということ」 

「(厚労省は)外部からの問い合わせを受け、個別に情報を公表したと聞いている」 

と答えています。 

つまり、6月ごろから南米を中心にラムダ株が広がりを見せ、国民の間にラムダ株に対する不安が広がっているにも関わらず、初確認された事実を厚労省は公表せず、メディアに指摘されるまでひた隠しにしていたのです。西村大臣も加藤官房長官も「国立感染研が『懸念される変異株』に位置づけてないから公表しなかった」などと言い張っていますが、そんなものはまったく理由になりません。国民の関心が高まっている問題を公表しなかった、その事実一点だけでそれは「隠蔽」にほかならないのではないでしょうか。 

報道によれば、WHOが6月にラムダ株を「注目すべき変異株」に位置づけたあと、国立感染研は7月6日に〈検疫・国内では報告がないため、現時点では VOC/VOIへの位置付けは⾏わず、ゲノムサーベイランスで発⽣動向を注視していく〉としました。つまり、報告例がなかったために位置づけを行わなかったのです。それが検疫ではじめて確認されたのでから、厚労省はその時点で発表すべきだったとの指摘があり、私も全く同感です。 

さらにその後、イータ株が昨年12月以降、9月3日までに国内の検疫で18件見つかっていたこと明らかになりました。また、ミュー株が6月と7月に国内で計2例検出されていたことも明らかになりました。

これも、パラリンピックの最終盤になりようやく明らかにしたとしか思えません。国民が関心のある変異株の情報は速やかに、そして正確に発信するべきと考えます。

そして、そのような正確な情報発信の上で、私は、水際対策を一層厳格にする必要があると思います。 

まず、このワクチンが効かない可能性がある、また重症化率や死亡率が高い可能性もあるラムダ株などの新たな変異株のこれ以上の流入を断固として阻止しなければなりません。   

そのためには、政府として、現在の2週間の隔離から例外を認めず、中国並みの3週間あるいはそれ以上の隔離をすべきと委員会の質疑でも申し入れましたが、今こそ水際対策を厳格に運用し、ラムダ株などの変異株の流入を阻止することを政府に求めてまいります。 

私、吉田つねひこは、引き続き現役医師として、また衆議院議員として新型コロナウイルス感染症対策にしっかりと取り組み政府などに提言などを通じ、国民の生命健康を守る活動を継続して参ります。 皆様の声をお寄せください。

対面での活動が難しい現下の状況を鑑み、現在、ツイッターやYouTubeなどオンラインでの活動・交流にも力を入れておりますので、アカウントをお持ちの方は、ぜひともフォローやチャンネル登録をよろしくお願い申し上げます。

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衆議院議員 吉田統彦 拝 


» 第1535回立憲民主党愛知県第1区総支部街頭演説会 9月28日(火)

本日の夕方街宣は私の住まいからほど近い、北区のナフコ不二屋大曾根店前の一角をお借りして実施しました。

本日もいつものように新型コロナ感染症対策の4本の柱、そして消費税減税と収入1000万円以下の人の所得税の免除についてお話しさせていただきました。

また、本日は東区に住む少年たちからの話も聞きました。これからの世の中を担う、このような若い世代の話と聞き、それを政策に取り入れていくのが政治の役割であると実感しました。

私、吉田つねひこは引き続き、様々な課題に対して、国民の皆様の声を拝聴し、国政に訴えて参ります。

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» 第1534回立憲民主党愛知県第1区総支部街頭演説会 9月28日(火)

本日は約1か月半ぶりに北区の味鋺駅前で朝の街頭活動を行いました。

本日は、いつもの新型コロナ対策の4本の柱についてお話しする前に、1昨日に枝野代表が公表したわが党の公約で、消費税の5%への引き下げと共に年収1000万円以下の方への所得税の免除についてお花際させていただきました。

消費税を5%に引き下げるのに必要な予算は1年で12兆円、そして年収1000万円以下の方の所得税免除で約3兆円の予算になります。

しかし、昨年実施したGo To キャンペーンには約15兆円の予算が使われました。しかし、この予算はいまだ回復基調ではない局面で使われたために、実際に利用した人は限られ、また恩恵を受けるべき観光業者にとっても一過性であまりメリットのないものでした。そのような予算に15兆円を使うよりも、消費減税と所得減税による経済効果の方が経済回復に資するのではないでしょうか。

私、吉田つねひこは引き続き、様々な課題に対して、国民の皆様の声を拝聴し、国政に訴えて参ります。

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» 第1533回立憲民主党愛知県第1区総支部街頭演説会 9月27日(月)

本日の夕方街宣は、東区のイオンモール名古屋前店の北東の一角をお借りして実施しました。

もう夕方になると過ごしやすく、行きかう方の服装もどことなく秋めいてきているように感じました。

その中で、本日もいつも話しているコロナ感染症対策の4本柱についてを中心にお話しさせていただきました。

私、吉田つねひこは引き続き、様々な課題に対して、国民の皆様の声を拝聴し、国政に訴えて参ります。

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» 第1532回立憲民主党愛知県第1区総支部街頭演説会 9月27日(月)

本日の朝の街宣活動は北区の城見通2丁目交差点の一角をお借りして街頭活動を行いました。

ほど近くにある名古屋医療センターでの診療の前に、短時間街頭活動を行わせて頂きました。車の通りが非常に多い中ではありましたが、多くの皆様に政策ビラをお受け取り頂きました。

本日も、新型コロナウイルス対策の4つの柱(水際対策、療養所の確保、治療法の確立、ワクチンの三回目のブースターショット)のほか、消費税減税などについてお訴えしました。特にワクチンの三回目のブースターショットに関しては、私、吉田つねひこが国会で粘り強く政府に提言し、実現しそうな段階まで来ました。ワクチン接種を早期に終えた医療従事者の皆さんは抗体価が減っています。コロナ治療にあたるすべての医療従事者・医療関係者への救いになると信じ、引き続き政府に具体的なスケジュールの早期策定を求めて参ります。

私、吉田つねひこは引き続き、様々な課題に対して、国民の皆様の声を拝聴し、国政に訴えて参ります。

対面での活動が難しい現下の状況を鑑み、現在、ツイッターやYouTubeなどオンラインでの活動・交流にも力を入れておりますので、アカウントをお持ちの方は、ぜひともフォローやチャンネル登録をよろしくお願い申し上げます。

なお、明日の朝の街頭活動は朝7:30~北区の名鉄味鋺歴の西口で、夕方の街頭活動は16:30~同じく北区のナフコ不二屋 大曽根店前にて実施の予定です。

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衆議院議員 吉田 統彦 拝


» 第1531回立憲民主党愛知県第1区総支部街頭演説会 9月25日(土)

本日の夕方のスーパー前の街宣活動は北区のピアゴ味鋺店さん前の一角をお借りして街頭活動を行いました。

本日はちょうど味鋺地域で診療を行わせていただき、ほど近い場所での街宣となりました。多くの日頃からお世話になっているお知り合いの方、そして看護師の方などから温かいご声援をいただき、大変心強い思いです。

本日も変わらず新型コロナウイルス対策の4本柱や消費税についてお訴えをさせていただきました。

私、吉田つねひこは引き続き、様々な課題に対して、国民の皆様の声を拝聴し、国政に訴えて参ります。

対面での活動が難しい現下の状況を鑑み、現在、ツイッターやYouTubeなどオンラインでの活動・交流にも力を入れておりますので、アカウントをお持ちの方は、ぜひともフォローやチャンネル登録をよろしくお願い申し上げます。

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衆議院議員 吉田 統彦 拝